よくある質問


なぜワンデイコースの内容は毎回ほとんど同じなのですか?

ワンデイコースでは毎回7つの「気づき」について説明が行われます。それぞれの「気づき」を単に知識として理解しても「幸せ」にはなれません。反復してワンデイコースに参加し何度も同じ講義を受けることによって、それぞれの気づきが「大いなる慈悲の光」によって無意識に定着し、無意識のプログラムが書きかわって「幸せ」の状態がもたらされます。ワンデイコースに7回参加すると真の「幸せ」の状態が訪れると言われています

 

大いなる慈悲の光とはどんな光ですか?

私達の死後に私達をお迎え下さる慈しみ(愛しみ)の光です。それは、その人がどんな宗教かに関わらず、死後皆が遭遇する慈しみの光で、臨死体験をした人など実際にそれに出会った人は人生が大きく変わってしまいます。その光は、私たちを強力に幸せに導こうとしてくれています。

 

ダンスはちょっと気が引けます。日本人には向いていないのでは?

セッションごとに数分間のダンスの時間があります。テジャサジ(ワンデイコースの講師)はこう言います。「マインドは踊りたがりません。しかし、肉体は踊りたがります。たとえ大人になって年を取っていたとしても、肉体は子どものように踊ることを欲します。」踊ることで体がリラックスし「教え」が頭から体にしみこみます。ダンスのときは照明を暗くしています。気兼ねなく体が欲するままに体に表現させてあげてください。